Aromaサシェとは

アロマサシェ

アロマ(Aroma)とは広い意味で香り、サシェ(Sachet)とはフランス語で匂い袋と言う意味があります。Aromaサシェの使い方は様々です。

 

Aromaサシェ・フォトコレクション1

 

アロマサシェ

古来より厄除け、おまじないとしても使用されてきました。現在ではクローゼットの中にいれて移り香を楽しんだりお部屋のインテリアとともに室内香として使用するだけでなく、虫除けや消臭等実用的にも使用されています。

 

サシェに使われる布トワルドジュイとは

アロマサシェ

Aromaサシェ中身は?

 袋の中身は、ドライフラワー、木材、スパイス、樹脂などです。

  • 素材の香りをそのまま楽しむ
  • 素材にアロマを賦香して楽しむ 

しかし素材自体の香りが邪魔をし、アロマ本来の香りを楽しむことができないという悩みもありました。

 

ご質問・お問合せ

アロマサシェ

Aromaサシェを楽しむために

 純粋なアロマの香りを楽しむためにお勧めする素材は「Aromaビーユ」です。

 

Aromaサシェを作ってみたい。

Aromaビーユとは?

AromaビーユはAromaサシェ協会のオリジナルアイテムです。

  • 香りのついたAromaビーユを混ぜあわせることができます。
  • 液体香料を混ぜるより手軽にオリジナルの香りが作れます。
  • Aromaビーユは小粒なので、持ち運べます。
  • 肌につける香水とは違い、気分によって香りを変えることができます。 

Aromaビーユ自体は無香なので香りの邪魔をしません。

また、多孔質なので香料をよく吸収し徐々に拡散していくサシェには最適な素材です。

アロマサシェ

Aromaサシェ作り方は?

 Aromaサシェ協会で以下5つのことが学べます。

 

①Aromaビーユへの香料の賦香の仕方

 

②『Aromaビーユ』の調香 

液体香料を調合するより、オリジナルの香りを手軽に創ることができます。

上級講座では、世界最古のオーデコロンやマリーアントワネットの香りレシピを元にアロマビーユでの調香を予定しています。

 

 ③『Aromaサシェ』持ち運びバッグ

Aromaサシェを持ち運べる本革ミニバック型キーホルダーやAromaクッションなど、単なる匂い袋だけでなく、新しいサシェの形を学び作ることができます。

 

④持続性について

Aromaサシェの香りを持続させるポイントについて学びます。

 

⑤天然の保留剤

天然のオリバナム、オリスルートなど4種類を使用し、天然素材の香りを生かした調香を学びます。

 

Aromaサシェの資格

 

 

お問合せ・お申込み

Aromaサシェ協会

兵庫県芦屋市岩園町23−2

電話:0797−34−8739

 mail:info@aromafragrancestone.com